寝苦しい夜の快眠グッズは、「風すうすう」。
エアコン無しの就寝生活教えます。
暑さ対策、寝苦しい対策、健康、節電の、「夜ひんやり」の快適商品です。
外の自然風を、取り入れ、ぐっすり眠れます。

エアコンなしの快眠解決策は、【風SuSu】これだ!

寝苦しい夜は、暑い、寝苦しい、でも、健康と節電のため、エアコンは、出来るだけ使いたくない。朝まで、ぐっすり眠りたい。こんな悩み、解決します!

「風すうすう」は、2本の方が、効果があります。(販売は、1本単位です)

春、夏、秋と使えます。真冬には向きません。
3月から、11月までの、エアコンなしの快眠生活教えます。

●夜、暑く、寝苦しい現状の悩み。

夏場の、寝苦しい夜など、出来るだけ、エアコンを使わず、夜間の自然の外気だけで、冷風を取りいれる事が、健康上からも、節電の意味からも望んでいる人が多いのではないでしょうか。
しかしながら、夜間、引き戸窓を半分だけ空け、網戸だけにしても、室内側には、内側レースカーテン、更に内側には、厚手のカーテンなどがあり、外気冷風は、中々室内に入って来ません。
2重カーテンをすべて空け、ガラス引き戸窓、網戸も、全て開ければ、一番外気冷風が入りやすく、涼しいのですが、蚊や、虫などの侵入があり、現実的ではありません。
レースカーテン、網戸だけだと、電灯の明かりで、室内が、見えてしまい、プライベートが保てません。
そこで、引き戸窓を半分だけ開け、網戸部分からだけ外気が入り込むようにした場合、夜間は、プライベートの関係上、レースカーテンだけでなく、内側の厚手カーテンも閉めて使用する人が、多いのです。
この様にすると、夜間の外気(冷気)は、レースカーテン、その内側の厚手カーテンに遮られ、カーテンと、窓枠のわずかなすき間を通ってしか、室内に入って来ません。
せっかく、外では、冷気を伴った、微風が吹いているにもかかわらず、室内に入ってくる冷気は、わずかでしかないのです。

解決策は、「風すうすう」を窓枠に挟むこと、ただそれだけです!寝苦しい夜の解決策となります。

外気温が、室内より低いい場合、「風すうすう」を、室内木枠などに設置すれば、より積極的な外気導入となるのです。

(時間帯別、外気温、室内温度のデータは、別ページに詳細があります。)

「風すうすう」の使い方

  1. 網戸に手を当ててみて、外気温度が、室内温度より低く感じる時は、迷わず風すうすうを、窓枠に挟む。
  2. 「風すうすう」をセットしたら、カーテンを、「風すうすう」にかぶせる。
  3. 外気温度が、室内温度と同じときは、寝る前にエアコン。又は、寝る時に30分ぐらいのタイマーで、エアコンを補助的に付けてもよい。
    (夜間は、真夏でも、必ず、外気温度が下がる事がほとんでです。)
  4. エアコンをかけて寝て、途中で目が覚めたら、窓を開け、外に手をかざすか、網戸に手のひらを当ててみて、涼しく感じたら、「風すうすう」をセット。
  5. ひんやりマット、アイスノンなどを併用してもいいが、あくまで、外気温度が、室内温度を下回る事が条件です。
    これで、節電しながら、「夜ひんやり」で、朝まで眠れます。

↓「風すうすう」に、厚手と、内側レースカーテンをかぶせた状態。

↓カーテンを下から見上げた状態。「風すうすう」セット時。

「風すうすう」設置前と、設置後。

更に、電動ファンを併設して置いた場合。